「モラハラまとめ」これがモラル・ハラスメントだ!

精神の吸血鬼とも呼ばれるモラル・ハラスメント!継続して繰り返すことで自尊心を破壊しようとする悪質な嫌がらせ!

更新日 2015年12月27日

本日 2pv

合計 6003pv



  出典 bright-ms.net

被害者を操る

真のモラルハラスメント加害者は被害者を操って人を煽って心の傷を抉り、加害者を作り出して操作する場合もあります。


  出典 www.before-divorce.com

モラルハラスメント

モラルハラスメント加害者は暴言だけではなく、無視したり、非言語的メッセージで追い詰めることもあります。


  出典 matome-plus.blue

モラルハラスメントは自分で解決する!

実はモラルハラスメントの被害はあなた自身で解決することが出来るのです。
一か月でモラハラの苦痛から抜け出すための「モラハラ実践対策プログラム」を公開!

モラル・ハラスメント夫の実践対策ガイドブック【CD付き】
http://plus-human.net/t/nme2bx5w

自覚がないのが真のモラハラでもあるわけで……実際のところ治る可能性は低いかもしれません。

  

モラル・ハラスメント加害者は自覚が無いので、自分にモラハラの傾向があると考える人はモラハラではないと思います。本当のモラハラ加害者は自覚なしでジワジワ相手を追いつめているのに自覚が無いのです。加害者は麻痺しているような感じです。

暴言や嫌がらせをした全ての人のことをモラハラだと思い込んでいる人達も多いと思いますが、実はそれは大きな勘違いなのです!

  

本当にこの引用の通りです!!「暴言」は「暴言」でそのままです。ただモラハラの過程に暴言も使われる場合もあります。モラルによるハラスメントですから、道徳を使って縛って精神的な嫌がらせをするのがモラル・ハラスメントです。

教師から生徒に行われるモラルハラスメントです。生徒側がモラルハラスメントを受けていても訴えることが出来ない事と、教師側の加害者意識が希薄な場合があるため、モラハラ行為がエスカレートしやすいということが考えられます。

  

子供のように自分の気持ちを言語化するのが上手くない場合、被害を受けても上手く説明できない事もあるでしょう。それを逆手に取るずる賢い加害者は巧みです。

モラルハラスメント界には上に行けば行くほど善人のフリをした悪人が潜んで笑顔で欺きながら人を奈落の底に落とす悪魔のようなものがいる世界

  

モラル・ハラスメント加害者は賢いほど攻撃を隠して被害者を支配します。賢いモラル・ハラスメント加害者は、被害者を苛立させたり傷を刺激するのが得意なので刺激して悪者を作り出して、自分はばれない隠れ加害者として支配することもあります。つまり賢いものほど刑務所に行かず素直な人ほど刑務所に入りやすいというのと似ています。

マイケル・ジャクソンの歌っていた歌詞が
モラルハラスメントの呪縛と
そこから抜け出したい魂の叫びを表現していることが
強く伝わってきます。

  

マイケル・ジャクソンは巧妙なモラル・ハラスメントの罠にはまってしまったのかもしれない。
モラル・ハラスメントの罠とは巧みで中々気づけないのです。

こうして王子はバラへの罪悪感に苦しみ、自殺に追い込まれる。

  

モラル・ハラスメント加害者は、被害者を混乱させて架空の罪悪感を植え付けて追い込んだりする場合もあります。

我々は驚くほど見事に去勢されているのです。だからこそ、我々は自由なのです。手足をまず切断されてから、歩く自由を与えられます。私はこの時代を憎悪します。そこで人間は、「普遍的全体主義」のもとで、温和で礼儀正しく大人しい家畜になっています。それを、道徳的進歩だと思い込まされているのです。

  

モラル・ハラスメントの巧妙さが引用文からわかりますね。モラル・ハラスメント加害者は被害者をマインドコントロールしてジワジワと精神的な嫌がらせを繰り返していくのです。被害者は誰に攻撃されているかさえ分からなくなっている場合もあります。それほど加害者が巧みだと混乱するのです。

れと同時に、『星の王子さま』の読解を通じて、モラル・ハラスメントが実のところ、サン=テグジュペリが見抜いて警告していた現代社会の根本問題と関係していることを明らかにしていく。彼はそれを死の直前に書いた「X将軍への手紙」の中で次の様に表現していた。

  

モラル・ハラスメントは奥が深く、現代社会の根本問題と関係しているのです。ですからモラル・ハラスメントはモラハラ夫のようにわかりやすいものは末端のモラハラです。

イルゴイエンヌ博士は、モラル・ハラスメントの主な方法として、以下の4つの挙げています。

①孤立させる
②仕事にかこつけて個人攻撃する
③仕事を批判するのではなく人格を攻撃する
④正常な感覚を失わせる、

  

このような方法をインターネット上では匿名掲示板を使います。ターゲットの嘘や事実の歪曲を繰り返し書き込みターゲットが恥ずかしい奴だと思われるように周囲に見せ、ターゲットの意見に賛同した者も恥ずかしいと思うように工作します。そうやってターゲットを孤立させていくのです。

夫の言葉を鵜呑みにして自分を責めるのをやめましょう。

  

自分を相手をしっかり区別して、相手の言葉を鵜呑みにしないように訓練するとダメージも減るでしょう。

  

出典 Youtube

【モラハラ改善】人を変えられるか?
  

出典 Youtube

本当のモラルハラスメント
  

出典 Youtube

モラル・ハラスメントの本当の加害者は、相手を煽り、仄めかし、耐えかねた被害者が隠れ加害者に暴力をふるってしまうこともよく起こる。
  

出典 Youtube

自己愛性人格障害は悪人ではありません。 正直で騙されやすい人です。

「自己愛性人格障害は、脳の障害である」

を見つけ、ショックで昨日はブログを
書くどころではありませんでした。

正しくは「前頭葉の機能障害」です。

  

前頭葉の機能が衰えている人はモラル・ハラスメント加害者になりやすいと言われます。また虐待を受けて育った子は前頭葉が委縮している場合もあるそうです。ですからモラル・ハラスメント加害者を責めて完結ではなく、虐待の連鎖をみんなで心から止める事こそモラル・ハラスメント解決につながるのです!

■モラルハラスメントを受けた時に呟くといい一言3つ

(1)「私は必要とされている人間なのに」

  

引用のように呟きましょう!モラル・ハラスメント加害者は被害者の自信を破壊することを目的としています。ですから自分は必要な人間だとはっきり思う事も大事です。

モラハラの具体的な行為としては、「無視をする」「わざと咳払いをする」「見下すしぐさをする」「話や行動を否定する」などがあります。

  

言葉を使わなくても相手の精神を追いつめることが出来ます。

加害者は、相手を見下すことで、優越感に浸ることができます。

  

モラル・ハラスメント加害者は相手を見下すことは天下一品です。

継続して繰り返すことで大きなダメージに出来るので、全体を見れる人でなければわかりにくいからです。「攻撃を分散させて隠蔽」できるのです。

  

モラル・ハラスメント加害者は付き纏いながら、継続してダメージを時間かけて与えます。匿名掲示板で嘘や事実の歪曲をしてターゲットに嫌がらせをします。「気にしなければいい」と言っても、誰だって自分の事を何度も何度も嘘を書かれれば気になるのが当たり前です。そうやって気になるようにさせて掲示板に釣り上げて(本人をおびき出して)執着するようにして、ゆっくり喰らうように嫌がらせをするのです。

巧妙なモラルハラスメント加害者は相手の深い心のを傷を見抜いています。その傷に関して徹底して仄めかすので、周囲から見ると「そんな些細なことで?」とか「気にしすぎだよー」と思われるのです。

  

周囲から見えると些細なことでも、本人にとっては傷が抉られる言葉って誰にでもあります。それを見抜くのが上手いのがモラル・ハラスメント加害者です。悪質で巧妙な精神的嫌がらせです。

モラルハラスメント加害者は被害者が声をあげようとすることを嫌がるのです。

  

引用の通り、モラル・ハラスメント加害者は自分の手口がばれることを恐れ、被害者が声をあげようとすることを嫌がるので、被害者にスマホを持たせたくないとか、情報を遮断したりして被害者を操作しようとします。特にインターネットを見せないようにしたり、インターネットを悪だと思い込ませたりします。

モラルハラスメントは相手の自己表現を奪い、自己表現ができないように長期的に雁字搦めに精神を縛り、孤立(心理的)や、孤独(外見的)になるようにイメージ操作やレッテル貼りなどで、仕向けていき、自尊心を深く傷つけていきます。

  

モラル・ハラスメント加害者は被害者を孤立させるので孤立している人は被害者の可能性が高いと思います。そして孤立を悪いことだと言っている側がモラル・ハラスメント加害者の可能性があります。

加害者のサディズムは、攻撃的パーソナリティーでは顕著に表れ、直接攻撃でわかりやすいが、迎合的パーソナリティーの人の場合には狡猾に表れる。迎合的パーソナリティーの人によるモラルハラスメントは迎え入れた相手に合わせ、優しい言葉や態度で誘惑し、非言語コミュニケーションを通して相手を攻撃していく

  

言葉には一切、精神的な嫌がらせを出さずに非言語だけで嫌がらせをするモラル・ハラスメント加害者もいます。このような迎合的パーソナリティーの人の狡猾に表れるモラル・ハラスメントはわかりにくいので加害者が被害者だと思われている場合もあります。また迎合的パーソナリティーの人によるモラル・ハラスメントは涙を巧みに使う事もあり弱者を演じながら、相手の心の傷を刺激して相手の怒りを出させて相手を加害者側と見えるように巧みに誘導できる加害者もいます。

「モラル・ハラスメント」が成立するためには、「いやがらせ」が行われると共に、それが隠蔽されねばならない。「いやがらせ」と「いやがらせの隠蔽」とが同時に行われることが、モラル・ハラスメントの成立にとって、決定的に重要である。

  

こちらの引用に書かれているように、「いやがらせの隠蔽」が巧みなのがモラル・ハラスメント加害者です。賢かったり社会的地位が高い人物によるモラル・ハラスメントほど「いやがらせの隠蔽」も巧みになるのです。そして被害者が加害者として扱われると言う場合もあるのです。

モラルハラスメント(仏: Harcèlement moral、英: Mobbing)とは、モラルによる精神的な暴力、嫌がらせのこと。

  

モラルとは「道徳」のことで、道徳とは善悪や正しい行いのために守ることですが、その善悪や正しい行いのために守ることを使って精神的な「ハラスメント(嫌がらせ)」をすることをモラル・ハラスメントと言います。ですので暴言を伴わせず、周囲からも立派な人だと思われながら静かに嫌がらせをすることも可能です。

モラルハラスメントをする人間は、趣味が少なく一人でうまく時間を過ごすことができないタイプが多いので休日も自分をヨイショしてくれる取り巻きや言うことを聞く妻など、誰かと行動を共にすることを好む傾向があります

Sun, 20 Dec 2015 19:25:14 +0900

モラルハラスメント加害者は幼少期に精神的な虐待を受けていた可能性もあります。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

話題まとめHOT

当サイトについて ご利用規約 新規登録 ログイン プライバシーポリシー お問い合わせ


Copyright(c)「心のまとめ」plus All Rights Reserved.